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DREA夢

北海道 ドロンの旅


このブログは長いので
この音楽を聴きながら見てください。
画像の
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をクリックしてください。





7月2日 

舞鶴港から23時15分発のフェリーで一路小樽へ

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静かな日本海
7年前はヨットでここを走ったと思うとゾクゾクする。

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懐かしい神威岬
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今回は天売島には行きません!

ウトウに逢いたかったけれど
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今回の目的の一番目は

サロベツ原野でドロンを飛ばすこと。
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利尻島を望みます。
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この風力発電をドロンで撮りたかったのだ


ドロンの画像は後ほどユーチューブで!
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オロロンライン沿いにある風力発電 28基あります

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利尻島を望むすばらしい景色です。

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サロベツ原野を走る道路
どこまでもまっすぐです。
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納沙布岬ではありません、ノシャップ岬です。
明日は稚内からこの海を越えて利尻島へ行きます。
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今日の宿泊は前回と同じ稚内キャンプ村
いつも通りのDREA夢鍋
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5日

フェリーで利尻島に渡ります

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利尻島も4回目
定番のコース バイクで走ります
寒い・寒い

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やっと利尻岳が見えました
8年前に登りました
1819メートル(百名山)
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ここが べし岬
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以前この港にDREA夢を停めた懐かしい場所です。

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7年前の同じ場所 (昔の写真から)
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利尻港 向こうの山がベシ岬
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昼から礼文島に行きます
どこに行っても 忙しい・忙しい!!
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礼文島も4回目
ここも定番のコースバイクで走ります。
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礼文島の山

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以前は頂上に登りました。(昔の写真から)

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カモメの行列

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6日

宗谷岬

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エサヌカ線
オホーツク海をに面した猿払村の海岸線を走る道
13キロほどガードレールや、電線はありません。
両側はずーと牧草地です。
最高!

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車も走っていません。
日本でもまた、バカをやっています。

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アメリカでもやっていました。

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ルシャおろし
雲が山を越えて舌のように垂れ下がって来る雲
これは強風の状態、ヨットマンの恐れられています。

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網走番外地、ここには泊まりません

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今日の泊りは網走港
以前DREA夢を留めた懐かしい場所です。

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7日

屈斜路湖にあるコタン温泉

混欲露天風呂ですが誰も入っていませんでした。残念!!
ずっと霧の中を走り、わざわざ来たのに!!

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一路知床半島へ

定番のオシンコシンの滝




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今回もここまで来ました。
カムイワッカの滝温泉

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川すべてが温泉です。
水温は上流に行くほど温いです。
誰も入っていません。
最高の温泉です。

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メス鹿が私を見ています。

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羅臼岳は曇って見えませんでした。

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今回もここの温泉が目的でした。

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羅臼の昆布がいっぱいの露天風呂
下は昆布だらけなのでスリッパを履いて入ります。

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こんな感じです。
誰も入っていません。
さらにお肌がすべすべになりました?
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根室白鳥道の駅で泊


8日

納沙布岬に行きます。

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ヨットで沖から見た四島の架け橋 (昔の写真から)

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叫んできました、返せ北方領土

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ロシア領の貝殻島まで3.7キロ
その真ん中1.8キロの間を通過しないとロシアに拿捕されるか、威嚇射撃を受けると
海上保安庁から脅かされていた

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海上保安庁からもらった海峡情報、これをプロッターに入れて
ただひたすらレーダーを見ながら走ったことが思い出される。

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こんなところをよく通ったものだと今ながらに関心する。


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花崎灯台車石
放射状に広がっているのは世界でも珍しい。
国の天然記念物。

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白糠で泊
今日の食事はホタテ・牡蠣・イカ 焼肉のフルコース

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9日

懐かしい十勝広尾の漁港
ここで襟裳岬通過の風待ちをした港。
胃の痛い毎日でした。
 

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襟裳岬は風速10メートル以上の風の吹く日が、
年間290日以上もある、
  日本屈指の強風地帯です。

毎日毎日、行こうか戻ろうかと悩んだ港です。
戻るとしてもまた納沙布岬を通らなければならないし・・・
当時の十勝広尾漁港  (昔の写真)
サケ漁の盛んな時に大型船に挟まれてつらい日々でした。

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やってきました。
今回二回目の目的
以前白い恋人たちのチョコレートのデザインを見て
いつかは行ってみたいと思っていた。
しかし、当時はヘリコプターでしか行けませんでした。

これはヘリコプターからの写真
ぜひこれを見たいと以前から思っていました。

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当時はヘリコプターしか見ることが出来なかったが
今はドロンがある
場所はここ

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これをドロンで撮りたくてやって来たのだ。
日高振興局で入山許可書を事前に申請します。

さー、撮れるかどうか?

最初飛ばしたら上空は雲の中

なんとか撮りたい

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待つことが嫌いな私ですが
この時は一度山を下り、2時間待ちました
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徐々に晴れてきました。
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なかなか難しいです。
横向きで我慢してください。
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ヘリコプターほど奇麗ではありませんが
何とか思い通りの映像が撮れました。
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高度が低いときれいに撮れます。
へこんでいるところはこんな感じ
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ナキウサギの声が聞こえる静かな湖です。
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秋の画像(HPより)

もう一度晴天の秋にもチャレンジしてみよう!!
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念願が叶い、襟裳岬に向かいます
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これが連日10メートル以上風の吹く先端です。

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襟裳岬を通過したとき、沖合の海から見た襟裳岬 (昔の写真)
無事に通過しました。

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歳とともにこの俵の上に乗るのも難しい

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三石の温泉に入り豊似湖の映像に満足する。



10日

新冠のサラブレッド街道を走る
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想い出のトマム
ここの23階に滞在していました。

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滑ったコースを想いだしながらコーヒータイム
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かなやま湖のラベンダー畑を通り
いよいよ富良野に入ります。
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村営のファーム富田
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中富良野の街並み
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花より団子ですが・・
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十勝岳の展望台

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白金青い池

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いよいよ今回3回目の目標

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そう、ここでドロンを飛ばします。
もちろん許可をもらっています。

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今日は美瑛の道の駅で泊

11日

最高の天気
大雪山旭岳に登ります(二回目)
2290メートル(百名山)

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全ての目標を終えて11日のフェリーで戻ります。



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動画はこちらです。

サロベツ原野
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サロベツ原野




豊似湖




四季彩の丘





















# by fudeoka | 2019-07-02 18:06 | Trackback | Comments(0)

別山から空撮の予定でしたが・・・



6月17日

天気を見て、天気を見てこの日に決定したのに・・・・
365日24時間自由時間の私
今回こそは剣岳をと念願したが・・・

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みくりが池からの雷鳥沢

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地獄谷から大日岳

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今回は雄山縦走・別山から剣岳空撮を計画しましたが・・

雷鳥沢で早々ガスがかかってきた。
せっかくドロン持参したのだからとりあえずテント場で空撮

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雷鳥沢の途中から見る一の越・雄山・大汝山

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途中から見る室堂・地獄谷・薬師岳

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上部に剣御前小屋
以前はこの沢でスキー合宿をしていました。

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奥大日岳方面

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剣御前小屋に着いた時かろうじて剣岳が見えました。

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昔はこの八ツ峰の岩場を走り回っていましたが
今は、ただ見てるだけ~

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  剣沢方面  すぐにガスが上がってきました。
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室堂方面もガスがかかってきました。

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別山まで行き、剣岳のドロン空撮を期待したが、強風とガスと小雨
翌日もこんな天気
早々と下山

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天候が荒れて出てくるのが雷鳥

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すでに冬毛から夏毛に生え変わっています。

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せっかく重たいドロンを持って来たので、小雨でも飛ばします。
いい画像はありません!

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毎日天気を見てこの日に決めたのに、今回も剣岳はダメだった。
行いが悪いのか?良いのか?どちらだろうか?

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独り言


 話しているとついつい、昔はこうだったと言う話になってしまう。
 若い時は出来たのにと、毎回昔話になってしまう。
 しかし、そうでは無い。
 今が昔
 今、出来たことに感謝しよう。
 もうすでに今が昔になっている。

 なんか、
私もだんだん悟りを開いた人間になって来たかな????

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# by fudeoka | 2019-06-17 10:01 | Trackback | Comments(0)

近況報告NO1

西宮に戻って何をしているのか

ただひたすらおとなしくしていますが・・・?

人生を振り返り寺巡りをしています。

6月1日

三徳山

  断崖絶壁に建つため、険しい山道を登って参拝しなくてはならない
  「投入堂(なげいれどう)」。
  もともとは修験道の修行の場で「日本一危険な国宝」とも言われています。
   鳥取県東伯郡三朝(みささ)町の東部に位置する霊山、
   三徳山(みとくさん)は慶雲3(706)年の開山。
   修験道の開祖とされる役小角(えんのおづぬ)が
   開いたとされています。   
   修験道は神道と仏教が融合したもので、
   山を神仏そのものとして敬う山岳信仰のこと。
   修験者(山伏)が神聖な山で過酷な修行を積み
   悟りを開いて神と仏の境地に近づくことを目指すものです。

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近くに三朝温泉があります。
道路から、ホテルから丸見えの混浴露天風呂です。
もちろん・・・・

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入りませんでした!! 理由;(自信が無いから・・・)

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6月9日

 竹生島

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日本三弁財天の一つに数えられる宝厳寺や都久夫須麻神社がある竹生島。
寺社の他にも、国宝に指定されている「唐門」や重要文化財の「観音堂」、
2000年に350年ぶりに復元された「三重塔」などの歴史的価値のある建築物が
数多く残されています。

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 竹生島は琵琶湖にあり、西国三十三所札所めぐり第三十番札所
「宝厳寺(ほうごんじ」
 のある島として、古来、人々の篤い信仰を集めてきました。

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12日

大峰山 山上ケ岳


  大峰山は、山上ヶ岳・稲村ヶ岳・八経ヶ岳などの大峰山脈の総称です。
修験道の祖である役行者(えんのぎょうじゃ)が開いた
修験道発祥の地と言われ、
道場では多くの修験者が修行しています。
深い緑に覆われた山容は登山者にも人気で、日本百名山でもあり、
2004年にはユネスコの世界遺産にも登録されました。


大峰山のうち山上ヶ岳は、宗教的理由から女人禁制の山となっています。
かつて霊山と呼ばれる山では、魑魅魍魎(ちみもうりょう)が
住む危険な場所であるため、
子を産む女性の身を案じて近づかないようにされてきました。
山上ヶ岳では今でも山の各所に女人結界門があり、
女性の立ち入り禁止をお願いしています。
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ここから覗きます

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こんなところです。

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私もやってきました。

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こんな感じ  HPより
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人生 生まれ変わるとの事です。
ぜひおすすめします。

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裏の行場・これも行きました。
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大峰山寺

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頂上はきれいな所です。

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近くに有名な洞川温泉もありますが
今回は生まれ変わってこの温泉へ

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追伸
      最終的にはこれを歩かなくては・・・
(生きているうちに!)


世界文化遺産の紀伊山地の霊場と参詣道に含まれる
大峯奥駈道は、奈良の吉野山と熊野三山を結ぶ、
もとは修験道の修行場として開かれた道です。
中辺路・小辺路・大辺路・伊勢路とある熊野古道の中で、
最も険しいルート。
大峯奥駈道でいう 「大峯」とは、吉野から山上ヶ岳を経て
さらに奥の山々、そして最終的には熊野三山に至る大峰山脈を縦走する
修行の道全体を指します。
道の開祖、役の行者によってひらかれた1300年の伝統をもつ
山岳信仰の聖なる道。
大峯七十五靡(なびき)と呼ばれる神仏が宿るとされた拝所・
行場が遺跡として残ります。
女人結界のある山上ヶ岳を通過するので、
縦走できるのは男性のみとなります。

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# by fudeoka | 2019-06-10 21:41 | Trackback | Comments(0)

戻ります

5月22日

一か月近く沖縄にいましたが、この時期
天候が悪く思ったクルージングが出来ませんでした。

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戻る頃からいい天気が続きます!!

お気に入りのサンセットビーチの夕日

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今日は雲も無く、きれいに沈みました。
しかし、残念ながら だるまや、グリーンフラッシュは見れませんでした。
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マリーナ前の、いつもの散歩コース
トロピカルビーチ

沖縄は梅雨入りなのでしばらく戻ります。
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上空から見えるチービシ

手前が神山島、左がクエフ島、奥がナガンヌ島
それぞれテンダーで上陸しました。
今日は大潮の干潮なので島が大きく見えます。
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懐かしい鳴門海峡大橋
四国と淡路島に架かる橋
鳴門の渦で有名です。

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# by fudeoka | 2019-05-22 07:25 | Trackback | Comments(0)

クルージング(NO2)

5月12日

沖永良部島へ
6時出航  永良部まで42マイル


今日はきれいな朝日
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隣は昨日入港したハウステンボスのヨット
以前テンボスレースで一緒だったKさん
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朝日を浴びながらエンジェルロードを進みます
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沖永良部は大きな島
レンタカーで島を一周
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日本一大きなガジュマル
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絶壁と侵食されて出来た「潮吹き洞窟」
台風時には70メートルも潮を噴き上げるらしい。
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ごつごつした岩
転んだだけでも大怪我だ
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美しいフローストーンは全国最大級

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走行距離 74キロ
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5月13日・14日

伊是名島へ

伊是名まで42マイル

今日はい天気だ、のんびりセーリング
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仲田港に舫う

ハプニング
話せば長くなりますが・・・
舫う時落水、風が無かったので良かったが
ヨットが流されて座礁・私は溺死?したかもしれない
大いに反省
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ダイビングの予定でしたが、連絡つかず 残念!


伊是名の島は小さい
自転車で一周します。


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伊是名はいつもクルージングの通過点で見学はなかった。
自転車でゆっくり走ったら、ものすごく綺麗な島です。
海岸線もきれいですが、公園もよく整備されています。
ただ、ほとんど人影がありません。
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名勝 アギギダラ ウミギダラ
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伊是名集落
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銘苅家住宅   重要文化財
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尚円王生誕の地

琉球国の第二尚氏王統は409年間の長きにわたり
琉球王朝を築きてきました。
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非常にきれいな海岸線が続きます。
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走行距離 23キロ
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5月15日

そろそろ沖縄は梅雨入りとの事
明日からまたしばらく天気が悪い
早めに戻ります・
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当初は屋久島までのクルージング宮之浦岳登山を考えていましたが、
天候の影響?(だんだん軟弱になってきた)
奄美大島の加計呂麻もやめて
近場の沖永良部までとなってしまった。

しかし5月18日 屋久島は50年に一度の記録的な大雨で
314人が孤立する大きな被害が出た。
行かなくてよかったかも?(自己満足)


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# by fudeoka | 2019-05-14 14:24 | Trackback | Comments(0)

やっと出航

5月9日

あまり天気は良くないですが、じっとしていない私のこと
出航しました。

ただ、日程が短いので近場へのクルージング

伊江島あたりで早速イルカの歓迎?
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初日は伊是名まで42マイル

入港時も雨
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近くのやぎさんが歓迎?
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5月10日

今日も雨・停泊を考えたが近くの与論へ28マイル

ずーっと雨

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5月11日

天気は悪いがじっとしていない私
ダイビングをする(有料)

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おとひめエビと
ウコンハネガイ

HPより
ウコンハネガイは珊瑚礁のある海の岩の隙間などに生息している事から,
見つけるのが非常に困難な貝だといわれています。
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昼からレンタルバイクで島一周

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ここが百合が浜です
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百合が浜で飛ばします
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潮が引けばこの辺りに上陸します。
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小潮だがまだ百合が浜に渡れるとの事で
夕方百合が浜へ

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もちろんドロン撮影
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潮が満ちて来ると戻れなくなりますよ。
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バイクで走った距離 21キロ
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クルージングはまだ続きます


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# by fudeoka | 2019-05-09 09:56 | Trackback | Comments(0)

久しぶりのドライブ

5月7日

長い10連休も終わり、マリーナも静かになりました。
3日連チャンのダイビングも疲れたので、今日は気ままにドライブ。
久しぶりに久高島に行きました。


ニライカナイ橋から見る久高島
(左端)

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連休中はものすごい人出だったそうです。
今日はほとんど人影がありません。
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HPより

                                  久高島の概要
                        琉球王朝時代の神事がおこなわれた、神の島と呼ばれる島。
                    知念(ちねん)半島の東約5kmに位置し、周囲7.75kmの小さな島です。
                   琉球開びゃくの祖アマミキヨが天から降りて最初につくったとされている島で、
                          五穀発祥の地、神の島と呼ばれています。
                    また、歴代の琉球国王は久高島参詣を欠かすことはありませんでした。

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伊敷浜
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久高島の先端カベール岬へ

カベール岬はアマミキヨの到着した霊地
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クボウウタキ
沖縄の七獄の一つで最高の霊地
何人も立ち入ることが出来ない。


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大里家

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牧場もあります。
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徳仁港
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走ったコース
4時間のんびり・・
パワーをもらいました。
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# by fudeoka | 2019-05-07 08:14 | Trackback | Comments(0)

クマノミと遊ぶ

5月5日

クルージングに出るにはまだ風がきつい.
だんだん軟弱になってきた??

しかしじっとしてない私、とにかく潜りたいので近場の砂辺に行く
干潮で潜るには大変だが、今日はゆっくりクマノミとお話タイム
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砂辺はソフトコーラルが綺麗だ


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こんなのもあります。
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これからこのクマノミちゃんとお話しします。
動画でどうぞ
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# by fudeoka | 2019-05-05 17:04 | Trackback | Comments(0)

令和初ダイブ

5月1日

平成~令和元年

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5月3日

まだまだ天気が安定しないが、令和元年の記念に
お気に入りの阿波連まで行く
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曇り空で昨日の雨で海は少し濁っている
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ウミウシ
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戻るころには青空が見えて快適なセーリング

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久々のクルージングにドナルドも機嫌がいい

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往復10時間かけて阿波連まで
海は濁っていたが、やはり阿波連はお気に入り。
しかし、今年からアンカーリングは禁止との事
もう阿波連では潜れなくなってしまった。
残念!!
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# by fudeoka | 2019-05-01 17:35 | Trackback | Comments(0)

平成最後のダイビング

4月30日

久しぶりに長期クルージングに出るべく、メンテナンスに忙しい
ライフラインの取り換え、ウインドラスの修理、燃料ゲージ修理等々
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出航準備は出来たが、なにしろ天気が悪い。
一向に出航できない。

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連日の強風と雨、10連休で沖縄に来ている家族連れはかわいそうだ。
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30日平成最後記念に真栄田岬の魚たちに会いに行った。
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いつものくまのみチャン

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「おっさんまた来たのか!早くクルージングに行け!!」
           
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トウアカクマノミの幼虫
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ウミウシ
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サザナミヤッコ
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チョウチョウウオ
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平成最後の記念に
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# by fudeoka | 2019-04-30 07:54 | Trackback | Comments(0)