DREA夢


DREA夢
by fudeoka
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R66 (NO5) ナッシュビル編

再びフラッグスタッフに戻る
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アメリカ国内だけで3時間の時差があります。
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これからはただひたすたR40を東に向けて走ります。
27日はアルバカーキー 
ニューメキシコに入ってきた。
街の雰囲気もだんだん変わってきた。
LAより時差も1時間ある。
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一般のお店でも銃が売られている
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まさに昔を思わせるR66の廃家があった。
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28日はオクラハマ
途中10台キャデラックが畑の真ん中に突き刺さっている
誰でも勝手にペイント出来るとのことでわざわざ寄り
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テキサスでは当然ステーキを食べなければ
日本にもあるBig TEXAN でステーキランチ
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29日はプレスリーの生まれ故郷メンフィスへ
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静かな街だがただ一角ビール通り
ここは禁酒法の時代でももぐりの賭博場で悪名をはせた所。
ブルースの大御所BBキングが所有するBBキングブルースクラブがある。
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さっそくそこでブルース鑑賞
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夕方になれば環境が一変
ぞくぞくとハーレー族が集まってくる
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腹の出たおっさん達の自慢の場所
バイク好きの僕にはたまらない
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30日は是非とも行きたかったナッシュビルへ
今日の行程は短い
早々とナッシュビルに到着
ナッシュビル、思っていた光景と大違い
あっちこっちからカントリーの歌語が聞こえて来るものだと思っていたが・・
大きな街だ
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とりあえずホテルにチェックイン
夕方になるまで仮眠し夜に備える。
今日は飲む体制でタクシーで街中に繰り出す。
夜は思っていた通りのナッシュビルだった。
いたるところからカントリーが・・
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どの店もテーブルチャージはいらない
何も頼まなくても自由に出は入りし聞くのもタダ。
しかし、それでは悪いのでビール1本5ドルで聴く・聴く・
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ナッシュビルはもう一泊すべきだった! 残念
翌日は馬のお勉強のためノースカロライナーまで
行程は長い
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by fudeoka | 2016-06-30 06:00 | Trackback | Comments(0)

R66 (NO4) モニュメントバレー編

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ペイジの町は茶褐色に覆われた街
グランドキャニオンの上流にコロラド川をせき止めてアメリカで2番目に大きな人造湖が
造られた。
多くの渓谷が入り乱れ不思議な自然を生み出している。
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まずはペイジの街の近くコロラド川が馬蹄形の急カーブを描くダイナミックな風景
周りには柵もなくものすごい高度感が感じられる。
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次にWindows7の壁紙でも知られている、アッパー・アンテロープ・キャニオン
まさに自然が創り出した芸術
砂丘が固まって出来た砂岩が鉄砲水に侵食されたもので、コークスクリュー・キャニオン
とも呼ばれています。
ここは、ナバホ族居留地内にあり、ガイドの引率で見学が出来ます。
ここから入って行きます。
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この芸術品を造ったのは鉄砲水
砂漠に降る突然のスコールは鉄砲水となって流れ込み
亡くなった例もあるそうだ。
だから上流で雷が鳴っただけで立ち入り禁止となる。
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こんな所から出てきます。
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アンテロープ・キャニオンの次はいよいよモニュメントバレーと続きます。
数分も走れば、見えてきました
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西部劇で見た場面が近づいて来ました。
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思い出します、西部劇
駅馬車・荒野の決闘・黄色いリボン・幌馬車・アパッチ砦
すべてここで撮影された映画です。
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すばらしい光景です、昔と変わりませんね・・・
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今日のお宿はここを取りました。
土曜日のこの時期によく取れました。
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なぜか、モニュメントバレーでオリオンビール
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こんなところでこんな贅沢してもいいのでしょうか?
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今宵は飲みすぎた・ウイ!
しかし、翌日はモニュメントのご来光を
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もう十分にモニュメントバレーを堪能した。

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                 R66 モニュメント編








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by fudeoka | 2016-06-25 07:00 | Trackback | Comments(0)

R66 (NO3)  グランドキャニオン編

若干寝不足の中をフラッグスタッフへ走る
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まずは神秘のパワースポットセドナへ
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セドナはアリゾナ州北部に位置し神々が住む神秘な場所として崇められています。
街もこじんまりしていて非常に綺麗な所です。
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このあとR66の中心フラッグスタッフに戻り R66について調べます。
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翌日はフラッグスタッフから約2時間のグランドキャニオンに向かいます。
まずは、ビジターセンターに訪問しすぐ近くのマザーポイントへ。
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少し歩いてヤバパイポイントへ
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コンドルは飛んでいる
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グランドキャニオンは上から見るものではなく、下から見上げるものである?
さっそくブリッジエンジェルトレイにチャレンジ
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遥か彼方コロラド川岸まで下り往復13時間
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写真平らに見えているインデアンガーデンまで往復8時間
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インデアンガーデンまでなんとかと張り切って歩いたものの・・
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暑さで早々と退散
それでもやはり下から見上げるグランドキャニオンはすばらしい
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再び街中に戻り、いよいよR66を走る、
R66と言っても範囲は広い
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SELIGMANから今日のお宿WILLIAMSまで
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さっそくR66のテイシャツを購入
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これでもう気分は最高
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とどめはこれだ!!
大地から昔の音が聞こえてくる
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やはりグランドキャニオンは日の出の前後の立体感がすばらしいとのことで
早朝3時に出発、5時15分の日出に臨んだ。
4時半到着、やはり多くの人たちが待ち望んでいます。
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出てきました。
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やはり素晴らしい!!
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山肌がくっきりと見えてくる
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やはり昨日とは違う
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今日はこれから行程が長い。
グランドキャニオンで99%の人たちが訪れるのはサウスリム
反対側に見えるノースリムは直線にして16㌔しか離れていないがこのコロラドの
大峡谷を渡るには215マイル344キロも迂回しなくてはならない。
サウスリムとはぜんぜん違ったグランドキャニオンが見れるとのこと。
滅多に行く人がいないと聞くとぜひ行きたくなる私、チャレンジしました。
まずは、大峡谷に沿って走ります。
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徐々に渓谷は小さくなってきます。
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コロラド川の支流を渡ります。
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こんな所を走ります。
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景色も変わってきました。
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こんどはだんだん高度をかせいで広葉樹林帯を走ります。
サウスリムから6時間走りました。
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サウスリムとぜんぜん違った景色です。
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綺麗な色彩の岩肌です。
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グランドキャニオンはノースリムの方がいいですね!!
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さらにぐるーっと周ってペイジに向かいます。

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                 R66 グランドキャニオン編








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by fudeoka | 2016-06-23 08:00 | Trackback | Comments(0)

R66 (NO2) ディスバレー編

ヨセミテをたっぷり散策し
今度はR140からR120 タイオガロードの山岳地帯を走ります。
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このような綺麗な稜線を走ります。
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ハーフドームを反対側から望みます。
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綺麗な池がいたるところにあります。
メイレイクトレイル
Mt・ホフマン(標高3307m)を湖面に映す静寂に満ちた湖です。
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まだまだ残雪が多いです。
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モノレイクが見えて来ました。
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この湖は四方を山に囲まれていて流れ出す川がないため塩分濃度が非常に高いです。
石灰岩の堆積で出来た奇岩が多くありました。
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シエラネバダ山脈を望みながら延々と続くUSー395を走ります。
US-395はパノラマ街道と呼ばれ景色のすばらしい所です。
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ジエラネバタ山岳地帯を走ります。
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今日のお宿は ビショップ 綺麗な街です。
今日の行程は
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2500m地点まで登りました。
翌日はいよいよディスバレー死の谷です!!

ディスバレーはカルフォルニア州とネバダ州にまたがるアメリカ最大の国立公園
標高も海面下の谷から3000mを越えるやまもあります。

少しでも早くラスベガスに着きたいので満月のネバダ山脈を走ります。
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US-395からUS190に入ります。
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どこまでもこんな道です
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アメリカで最も厳しい道路と言われていますが
これほどすばらしい道路はありません!!
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ジョシュアンツリー
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砂漠に寄ります。
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暑い・暑い、鼻が痛くて呼吸ができない
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こては看板です、しかしいるようです!
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途中ビレッジの掲示板
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124°F すなわち52°Cだ
砂漠はもっと暑かっただろう!!
途中この看板を発見
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ここが水面レベル すなわち標高0m
ここからSki Tracksで標高を計りながら走る
なんと標高マイナス103m地点に到達
昨日の標高2500mから水面下マイナス103m
気温10度以下から52度以上
さすがディスバレー・・・最高!!
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なんとか無事ディスバレーを抜けラスベガスへ
1時間前の静寂な環境から騒音渋滞のラスベガスへ。
今日のお宿はここ
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一躍億万長者を夢見てラスベガスのど真ん中、カジノ付きのホテルで宿泊。
さっそく友人からもらった餞別の一部100ドルで運試し
ルーレットで赤か黒か?
一回で100ドルが200ドルになった。
調子にのり賭けすぎ、夜通し遊ぶつもりがわずか30分で予算オーバー
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今日の晩飯は、味噌ラーメン一杯だけになった。
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負けても楽しいのがラスベガス?
夜遅くまでものすごい人出だ!
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                  R66ディスバレー編







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by fudeoka | 2016-06-21 09:00 | Trackback | Comments(0)

R66 (No1) ヨセミテ編

なぜアメリカへ?

私がご幼少?の頃・白黒テレビで見ていたアメリカ・ホームドラマ
また、ジョン・ウエイン主演の西部劇で見たモニュメントバレー
一度は走ってみたいR66
ロッククライマー憧れのヨセミテの岩壁
カヌーで下ってみたかったコロラド川
そのコロラド川が流れるグランドキャニオン渓谷
ぜひ生で聴きたかったナッシュビルでのカントリーとジャズ
全てが若い時憧れたアメリカ
その全ての夢を叶えるべき、走ってきました。
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まずは、昔見たヘンリー・フォンダー主演の「怒りの蒲萄」をレンタル
ナット・キングコールが歌う「R66]を聞き気分を昂めます。
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                  Route 66 : Nat King Cole



6月17日 ロスアンゼルスに旅立ちました。
車はHertzでDODGE ワゴンを借りる
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本来は白のマスタングで走りたいのですが、予算の都合上・・・

海外での運転は、以前にニュージーランド北島・南島全てを周り自信はありますが
日本と同じ右ハンドル
左ハンドルはハワイ島だけ。
ハーツを出るなり、LAの渋滞に巻き込まれる。
カーナビの性能は良くない。 使い方がわからない。
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汗びっしょりになりながらまずはスタート地点・サンタモニカへ。
サンタモニカは綺麗な海岸・目の保養にいいですよ。
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サンタモニカ・ピアにあるR66 End of the Trail
ここが私のスタート地点。
太平洋から大西洋を目指します。
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途中、ウオールマートでアイスボックス、ビール、ウイスキー等々購入
時差ボケと緊張とハイウエーの事故渋滞でふらふらになりながら、
夜の10時 目的地フレズノに到着
走行距離 238.8マイル 382キロ

ヨセミテ国立公園
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昨日と違ってフレズノからは大自然の中を走る。
まずは、グレーシャーポイント・ロードから
センチメンタルグレーシャーポイントに向かう。
途中から突然ヨセミテのシンボル・ハーフドームが目の中に飛び込んでくる。
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最高の眺めです。
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ハーフドームの後ろにはネバダ滝(落差181m)が見える
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明後日は向こうの雪をかぶっているタイオガロードを走ります。
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ヨセミテは見るだけでなくやはり、歩かなくては!!
まずは、センチネンタルドーム・トレイル 標高2476m
360度のパノラマが広がる絶景ポイントです。
あの岩を登ります。
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何時間でも座っていたいです。
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次に、タフトポイント・トレイル
エルキャビタンの岸壁を望む絶壁の縁を歩きます。
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立ち入り禁止の絶壁でこんなことをやっている人がいました。
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私も真似しに行きましたが、ここまでです。 恐ろしか・・・・
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多くのクライマーが憧れる、上から見るエルキャビタン
エルキャビタンは世界最大の一枚岩
996mの垂直の壁
ロッククライマーの憧れの岩。
普通は3~6日かけて登ります。
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送に見える滝アメリカ最大の落差を誇るがヨセミテ滝(739m)
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上から見るヨセミテビレッジ
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翌日はのんびりここを散策します。

ヨセミテビレッジ入口にある落差189mのブライダルベール滝
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また、お馬ちゃんもお出迎え
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ビレッジ散策はこんな所です。
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下から見たエルキャビタン
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誰か登っているらしいが、双眼鏡で見てもわからなかった。


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                 R66 ヨセミテ編










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by fudeoka | 2016-06-17 10:00 | Trackback | Comments(0)

記念日

とある記念日にプレゼントしました。
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by fudeoka | 2016-06-11 10:00 | Trackback | Comments(0)